最新の活動報告 > バス停に住民待望の屋根を新設





平成23年2月、江戸川区小松川3丁目にある都営バスの停留所にこのほど、雨などをしのぐための屋根と椅子、最新の到着予告システムが新設されました【写真】
同バス停については今まで、付近住民から「雨の日にはバスを待つ最中に服が濡れてしまうこともあり、不便」との声が上がっていました。
上野和彦は、停留所の管轄が東京都であることから、都交通局に屋根の設置を要望していました。
近隣にあるマンションの自治会の会長を務める鳥井一平さん(写真左から三番目)は、「地域にふさわしいバス停になり、本当にうれしい」と語っていただきました。

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