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現場の声を都政に/各種団体から要望受ける/都議会公明党



 都議会公明党は、都の来年度予算編成などに現場の声を反映させようと、都庁内でこのほど、110を超える各種団体と政策懇談を行いました。
 この中で、東京都公立高等学校PTA連合会(池本義信会長)は、いじめ、不登校などの未然防止に向けて都立高校へのスクールカウンセラー配置の拡充を要望。さらに、高校生向けに都独自の奨学金制度を創設するよう提案されました。
 一方、東京都農業協同組合中央会(須藤正敏会長)は、東京の農業の魅力発信に向けた情報拠点として、2017年4月に開設予定の「JA東京アグリパーク」への支援を訴えられました。また、カラスやハクビシンなどによる農作物被害の対策を要望されました。

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