最新の活動報告 > 篠崎公園に初めてバスケット施設が設置


平成18年3月、都立篠崎公園に初めてストリート・バスケット施設が設置されました。これは、昨年秋、青少年の保護者の方から、公園にバスケットを練習する施設がないことから、子どもたちは、わざわざ市川橋を渡って千葉の河川敷の施設を使って練習している。交通量も激しく、河川のそばであり危険な思いをしている。何とか、篠崎公園に施設設置をとの要望を受け、上野和彦は早速に東京都へ申し入れ、このたび実現したものです。休日に、青少年の皆さん、保護者の方も一緒になってストリート・バスケットを楽しんでおられる姿を拝見し、本当に嬉しく感じるとともに、これからもご要望実現に全力で取り組む決意をしました。

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